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リユース・バッテリーについて よくある質問

クレドの強みは?

1. 主要都市に営業拠点がある。
2. 大手企業に数多くの導入実績がある。
3. ホームページ上に、実際に導入したお客様の声を反映している。
4. サービス部のスタッフが豊富にいる。
5. バッテリーリユース専門会社である。(本業の片手間ではない)
6. 保証期間が他社より長い。(費用対効果でメリットがでる)
7. 代替品バッテリーの在庫が豊富である。
8. 大手運送会社との提携により、即日発送・低コスト・保険加入有り
9. 大手損保のPL保険に加入している。(最大10億円の補償)
10. 提携会社を通じて、再生の工程を画像化しながら研究している。

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再生価格はいくら?

新品の実勢価格より、最大70%オフになります。

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再生期間中は、代替バッテリーはあるの?

メジャーな型式の代替品は取り揃えております。送料のみご負担頂ければ、無償にてお貸しします。

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再生に必要な日数は?

バッテリーの程度にもよりますが、平均2週間から1ヶ月程お時間を頂いております。

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再生後いざ使えなくなった場合はどうなるの?

修理に時間を要する可能性の場合は、弊社に同じ型式の在庫がございましたら商品を入れ替え致します。

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再生が不可能な場合は?

弊社には『リユース済み中古バッテリー』の在庫が豊富にございます。中古バッテリーを販売して、現在使用しているバッテリーを年式や程度に応じて下取り致します。

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何でも再生可能なの?

基本的には再生可能です。フォークリフトのバッテリーは、鉄箱の中に2Vの独立したバッテリー(通称・単セル)が平均24本、鉛のターミナル(通称・メガネ)で接続して構成されています。
全体の中で、極端に弱っている単セルがあれば、部分交換の必要があります。

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バッテリーを再生した場合、どのくらいもつの?

新品使用時に比べて7割以上の期待寿命と考えております。

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保証期間はどれくらい?

・アワーメーターが6,000時間未満、且つ購入から5年未満は3年間の保証
・アワーメーターが10,000時間未満、且つ購入から10年未満は2年間の保証
・アワーメーターが10,000時間以上、且つ購入から10年以上は1年間の保証
保証についてはこちらの(無料保証制度)ページをご覧ください。

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バッテリーの寿命は何年?比重と電圧のバラツキによる寿命は?

フォークリフトのバッテリーは「ディープ・サイクル・バッテリー」と呼ばれ、サイクル(充電回数)で寿命が予測される。
一日当たりの稼働量(蓄電池容量に対して) 大手フォークリフトメーカーのバッテリー点検票から抜粋
・容量の75%の稼働量で→ 1200サイクル(4年程度)
・容量の50%の稼働量で→ 1800サイクル(6年程度)
・容量の100%の稼働量で→ 700サイクル(2年程度)
・比重と電圧の「最大値と最小値の差」が、0.03以上開きがある場合。
平均的な使用をしていても、バッテリー購入時・又は新車購入時から4年以上経過したバッテリーは、リユースする必要性があります。

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電動フォークリフトを100台所有しているが、
具体的にどのタイミングでリユースしたら得なの?

1.新車を具体的に何年使用するかを決める(8年・10年・15年)
2.一日の稼働時間を計算する。(3H・8H・12H)
3.一週間の稼働日数を計算する(5日・6日・7日)
4.上記のサイクル(平均寿命)に照らし合わせてリユースシミュレーションをする。
(聞き取り調査票参照)

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全ての商品が90%以上の能力に回復するの?

全てではありません。
当社の納品基準は新品の能力に対して、75%以上の能力を有するバッテリーとしております。(自社データにて)
リユース前の能力が15%程度のバッテリーは、75%以上に復元できる確証はありません。
能力の弱ったバッテリーを、そのまま使用し続けると「リユース不能」となる可能性がありますので、早期のリユースをお勧めします。

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バッテリーの取り外しはどうするの?簡単なのかな?

コスト削減の為、基本的にはお客様自身にやって頂いております。
取り外し方のマニュアルが御座いますので(画像付き)、お気軽に訪ねてみてください。
比較的、簡単な作業と認識しています。
特集 フォークリフトバッテリーのページをご覧ください。

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24本のセル(24セル48Vのバッテリー)の内、
弱ってるセルのみ新品に交換するのはダメ?

結論から言うと、あまりお勧め致しません。
1.新品のセルの能力と、周りのセルの能力の違いにより、「新品のセルは悪いセルに引っ張られる」現象で、まるで「ウィルス」のように周りのセルの能力を悪化させていく。懐中電灯に1本だけ新品の電池を使用しても効果がないのと似ています。
2.新品の単セル(1本)の値段が非常に高価なため、仮に4本以上交換することを考えたら、リユース価格に近付いていきます。

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中古バッテリーとリユースバッテリーの違いは?
中古バッテリーの方が安い感じがするのですが?

いわゆる「中古バッテリー」とは、複数の使用済みバッテリーの中から、比較的程度の良いバッテリーを、いわゆる「ニコイチ」にセルを組み替えて販売しているケースが多いのです。作業工程は「ターミナルの接続のみ」なので、比較的安価な価格が期待できます。
但し、リユース工程を踏んでいないので、新品に比べての蓄電能力や補償内容に疑問が残ります。

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