蓄電池設備(UPS)のバッテリーの保証が終了した場合、
2つの選択肢があります。
- ① 新品を購入する
- ② 既存のバッテリーをリユースする。
自信をもっておすすめするのは後者、実勢価格の3分の1程度のコストで
使用済みバッテリーを再生することができます。
鉛蓄電池のエコノミー度合い(コスト削減効果)
御社の既設済み鉛蓄電池を再生すると、とってもエコノミーに!
約70%のコスト削減が可能に!!
A ホテルの自家発電機の場合
ホテルに自家発電機を1台使用
7年に1度バッテリーを交換
バッテリー型番 HS-150E 12セル24V

B 商業ビル9階建ての場合
商業ビルに蓄電池設備(UPS)を1台使用
7年に1度バッテリーを交換
バッテリー型番 HS-150E 54セル108V

鉛蓄電池を新しく買うのではなく、「既存のバッテリーのリユース」を行うことで
エコノミー(大幅なコスト削減)と、エコ(環境型企業として)への取り組みが可能となります。
U弊社が納品するバッテリーに関しましては、バッテリー蓄電能力を最大5年間、品質保証させていただきます。さらに安心してご利用頂くため、生産物賠償保険(PL保険)にも加入し、アフターフォローも充実しております。
保証書

PL保険証券

クレドの蓄電池設備(UPS)のバッテリー再生は最も稼働が激しいフォークリフトをはじめ・ゴルフカート ・無人搬送車 ・トラック ・タクシー ・自動清掃機 ・高所作業車など大手企業を中心に多くの導入実績をもったクレドだから安心です。
約48%の削減効果があります。とてもエコです。
鉛蓄電池のエコ度合い(環境型企業として)
弊社はこれからの世の中に広くリユースバッテリーを推進するため、新エネルギー・省エネルギーの観点から、独立行政法人新エネルギー、産業技術総合開発機構に対して、実用化開発における申請をいたしました。

今まで、産業廃棄物として処理されるだけの使用済みバッテリーを再利用することにより、
大幅な廃棄物削減にもつながります。



新品の極版
サルフェーション
極版修復剤投入後




